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22世紀は、ロボットと共存の時代が来る!?

[2018.07.14]

2010年を境に日本の人口は減少傾向です。

2060年には、約8600万人まで減少していき、2100年ごろには、4000万人程度まで減少すると言われています。原因は、少子高齢化がますます進むためです。

 2020年ごろから小学校でプログラミングの授業が始まります。プログラミングとは、コンピュータプログラムを作成することにより、人間の意図した処理を行うようにコンピュータに指示を与える行為のことです。これは今後、人口減少を見越して、ロボットが人間の代わりをする時代を意図した改革ではないでしょうか。

 ロボットこのまま行けば、22世紀は、ほんとに人間とロボットの共存した時代が来るかもしれませんね。

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